+81-3-6435-8229

トランスアクトホールディングス

トランスアクトホールディングス

最新情報

2020-01-01 00:00:00
令和2年 新年ご挨拶

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は格別のご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。

引き続き、関係各社・各位の皆様方の多大なるご支援・ご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

また、本年も更なるサービス・お客様満足の向上に努めて参りますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。


2019-12-20 00:00:00
年末年始業務のご案内

平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。

誠に勝手ながら下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。 

 

 2019年12月28日(土)~2020年1月5日(日)

 

期間中にいただきましたお問い合わせにつきましては、新年1月6日(月)より順次ご対応させていただきます。

 

皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、今後とも何卒よろしくお願い致します。


2019-12-01 00:00:00
20_20_1_31874521.jpg

秘書の仕事の役割とはどういうものなのでしょうか。事務職の中では華やかなイメージがあるかもしれませんが、実際は縁の下の力持ち的な要素が強い仕事です。秘書の役割をしっかりと理解することで、仕事に取り組む際の心構えも変わってくるでしょう。また、秘書と一口でいっても、その業務形態はさまざまです。本記事では秘書の役割や形態について、詳しく解説します。

 

 

■秘書とはどんな役割を担っている人?

秘書の主な仕事内容は社長や役員のサポートです。秘書が補佐役に回ることで、上司が自分の仕事に専念できるような環境を作り出します。秘書の仕事内容としてよくあるのが、メール、電話、来客対応です。顔が広い上司の場合、1日にたくさんの電話がかかってきます。それらすべてを上司につなぐのではなく、秘書が一次受付を行い、必要なものだけを上司に報告するのです。電話だけでなく、会社によってはメールが1日に数百数通届くことも珍しくはないでしょう。秘書はすべてのメールを手早くチェックし、自分が対応するものと、上司の判断を仰ぐべきものに分類しなくてはなりません。また、来客対応もとても重要な役割です。秘書による来客対応は会社のイメージを左右するといっても過言ではないでしょう。丁寧かつ、明るい笑顔で対応する必要があります。

 

その他にもスケジュールの管理や、書類の作成など、秘書の仕事は数多いです。時には上司のデータバンクとしての役割を求められるケースもあるでしょう。上司が行った会議の内容や出会った人たちの顔と名前をしっかりと記憶し、いつでも情報を開示できるような能力が問われます。このように、秘書が様々な雑務を引き受けることによって、社長や役員の仕事の効率性が上がり、業績アップへとつながるのです。

 

 

■形態によって異なる秘書の役割

秘書の役割は形態次第で仕事内容が少し変わってきます。ここでは主な形態を4種類紹介します。まず、「個人付きの秘書」です。1人の上司に対して1人の秘書が付く、マンツーマンの形です。命令系統がわかりやすく、世間の持つ秘書のイメージとも一致しやすい形態といえるでしょう。上司の雑務全体を単独でこなすことが求められます。

 

次に、「チーム付き秘書」です。特定のチームの雑務を担当し、チームが業務に集中できるようなフォローをしていきます。個人ではないので命令系統が少しややこしくなる場合もあるでしょう。また、大企業では「秘書室に所属する秘書」が設置されているケースもあります。これは複数の秘書がチームを組み、仕事を分担してサポート行う形式です。

 

最後に、「兼務秘書」です。他の秘書形態とは異なり、サポートだけが仕事ではありません。上司と同じ部署に所属し、自分に与えられた業務をこなします。その作業に加えて、部長や課長のサポート業務も平行して行うのです。相当にハードな内容ですが、サポートだけでなく、自分の仕事もバリバリやりたい人には向いている形態といえるでしょう。

 

 

■サポートが何につながるのかを理解しよう

秘書の役割は上司やチームを仕事に専念させ、最大のパフォーマンスを引き出すことです。上司やチームの仕事を楽にさせるというのは少し方向性が異なるので、間違わないようにしましょう。上司やチームの負担を減らすだけでは秘書の仕事として不十分です。上司やチームの働きを業績につなげ、できるだけ大きな利益を出せる方法を考えなくてはなりません。主役は実際に仕事をこなす上司やチームかもしれませんが、秘書のサポートも間接的には業績へと結びついています。裏方としての役割を理解できれば、成果と密接につながっている実感が湧くでしょう。

 

秘書は上司が変われば、対応がまったく変わってくるので、一筋縄ではいかない仕事です。常に臨機応変に動かなくてはなりません。企業のトップと一緒に働く機会も多いので、責任が大きく、ストレスがたまるときもあるでしょう。しかし、自分がサポートした上司が仕事で成功したり、直接お礼の言葉をもらったりすると、普段の疲れは吹き飛びます。大変な面もありますが、サポートするのが好きな人であれば、秘書はやりがいを持って働ける仕事です。


2019-11-01 00:00:00
D8.png

アクション映画においてカーチェイスは定番の見せ場のひとつだと言えます。その際に注目されるのはいうまでもなく、ドライバーの運転テクニックです。そして、それに憧れてプロのドライバーを目指すようになった人も少なくないのではないでしょうか。それだけ、映画やドラマの影響力は大きなものがあるのだと言えそうです。そこで、その人気を確かめるために、運転手が活躍する映画・ドラマといえば、どういったものが思い浮かぶのかを調査してみました。

 

【質問】

運転手が活躍する映画・ドラマで思いつくのはどれですか?

【回答数】

ベイビー・ドライバー:2

TAXI:39

トランスポーター:18

ワイルド・スピード:19

素敵な選TAXI:22

 

知名度も映画の評価も高い「TAXI」

 

アンケートの結果、「TAXI」が最も多いという結果になりました。

・見たことはないのですが、運転手と聞いて一番に頭に浮かんだ映画だったので選びました。(40代/女性/無職)

・選択肢の中で唯一見たことのある作品だったから。他も名前は聞いたことはあるが、見たことがなかった。(30代/男性/個人事業主)

・唯一、観たことがあるため。フランスのタクシー運転手だが、個性があり、楽しそう。スピードは苦手だが、運転技術の長けたドライバーの車に乗ってみたいと思うから。(40代/女性/パート・アルバイト)

・とてもスピード感があふれてエキサイティングな映画ですが主人公は、コミカルで面白いので好きな映画です。(50代/女性/パート・アルバイト)

 

この作品に関しては、観たことがあるのがこれだけだからという理由が目につきます。一方で「主人公が個性的」「コミカルで面白い」などといった具合に、映画を高く評価する声も少なくありません。つまり、単に知名度が高いからというだけではなく、作品としての面白さが脳裏に焼き付いていた人が多かったからこそ、1位という結果になったのだと言えそうです。

 

竹野内豊とバカリズムの魅力が光る「素敵な選TAXI」

 

TAXIに次いで2番目に多かったのが「素敵な選TAXI」です。

・最近のドラマなので、記憶に新しい。オムニバス形式でわかりやすかったから。(20代/女性/個人事業主)

・枝分さんの運転するタクシーで自分もある分岐点に戻ってみたいと思ったから。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・現実離れしたドラマだったが、竹野内豊の運転手姿がカッコよく印象に残っているから。(30代/女性/公務員)

・タクシーの中のシーンが合成っぽくて安いドラマだなと思ったが、竹野内豊が好きで見ていたため。脚本をバカリズムが手掛けているというのも見ていた理由のひとつ。(40代/女性/個人事業主)

 

オムニバス形式のドラマだったことが、運転手を主軸にした作品であるという事実を印象付けたようです。それに加え、人気俳優の竹野内豊を運転手に配したことが作品の知名度アップに結び付いたのではないでしょうか。同時に、アンケートの回答からは、バカリズムが脚本を手掛けているという事実も知名度を高める一因となっていることがうかがえます。

 

派手なカーチェイスが印象的な「ワイルド・スピード」

 

3番目に多かったのはワイルド・スピードです。

・車がたくさん登場しますし、大好きな映画シリーズのひとつだからです。(20代/男性/正社員)

・まだ20代の頃にシリーズ1作目を見たのを今でも覚えています。ストリートレースやカーチェイスのシーンは迫力でアメリカならではの派手さが良かったです。カーアクションだけでなくストーリーも犯罪者と警官、男女の恋愛、友情などが盛り込まれていて楽しめる映画でした。(40代/女性/個人事業主)

・冒頭から迫力のある、ハリウッド映画らしいカーチェイスでこちらの心を掴まれた映画のため。(50代/男性/個人事業主)

・車を使ったハードなアクションと使われている車がどれも車好きには堪らない。あとは作画中のBGMが好きだから。(20代/女性/無職)

 

ワイルド・スピードは単に知名度が高いというだけでなく、迫力満点のカーチェイスが印象に残っているという意見が多く見られます。ハリウッド映画らしい派手なシーンが盛りだくさんで、見所満載の作品だったからこそ、すぐに思い出すことができたのではないでしょうか。

 

カーチェイス以外にも見所盛りだくさん!「トランスポーター」

 

ワイルド・スピードと僅差で4番目となったのが「トランスポーター」です。

・スーツの運び屋、洗練されたアクションが非常に印象的で、車に興味がなくても楽しめる作品だから。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・運転技術も凄いけど、車外で敵に襲われた時にも強くて、アクションもカッコいい。(40代/女性/無職)

・映画だけでなく、連続テレビドラマ化もされているのは、ストーリーが魅力的で、多くの視聴者が賛同しているからだと思うから。(50代/男性/正社員)

・カーアクションはもちろん、主演の男性の肉体美やアクションシーンにときめく。車好きでなくても楽しめる映画。シリーズ全部見ています。(30代/女性/専業主婦(主夫))

 

この作品は映画だけではなく、テレビドラマにもなった点が知名度の高さにつながっているようです。それに、回答を見てみると、カーチェイス以外にも、主人公の肉体美や洗練されたアクション、あるいは印象的なストーリーなど、さまざまな魅力が盛り込まれている作品であることがわかります。その魅力ゆえに多くの人が名前を挙げたのではないでしょうか。

 

運転手が主人公の作品にはドライバーの魅力が必須!

 

当然のことながら、実際に名前が挙がっているのは魅力的な作品ばかりでした。それでは作品の魅力を決める要素は何かと言えば、たとえば、派手なカーチェイスや激しいアクションといったものがあります。しかし、それ以上に重要なポイントと言えるのが主人公の魅力ではないでしょうか。実際、2位の「素敵な選TAXI」には派手なカーアクションなどはありませんが、主役の竹野内豊が魅力的だという理由で多くの人がこの作品の名前を挙げています。ほかのタイトルでも主人公に惹かれたという意見が数多くあります。やはり、運転手が主役の作品である以上、作品の知名度を高めるには運転手の魅力は必須だと言えそうです。

 

■調査地域:全国

■調査対象:年齢不問・男女

■調査期間:直近の1ヶ月間

■有効回答数:100サンプル

 

運転手が活躍する映画・ドラマで思いつくのはどれですか?

 

【ベイビー・ドライバー】

・運転手が活躍する映画はこれしか思いつきません。他の映画でも運転手の活躍する場面はありますが、ベイビー・ドライバーといった名前からも印象的でした。(20代/男性/学生)

・運転手が活躍するという点では、単に運転技術だけでなく主人公の生き様が鮮烈に表現されていたため。(30代/男性/個人事業主)

 

【TAXI】

・あまり印象に残っていないのですが、題名どおりの内容だったと思います。(40代/女性/個人事業主)

・タクシー運転手が刑事とコンビを組んで活躍する映画なので。内容もカーチェイスも迫力があって面白かったので。(50代/女性/派遣社員)

・タクシーがまず一番最初に浮かんだので、選択しようと思いました。(40代/男性/正社員)

・昔、TAXIをみて面白かったからです。印象深い映画だった記憶があります。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・そのものズバリです。私はこの映画でイエローキャブの存在と、一時期の不名誉な日本人女性の別称を覚えました。(40代/女性/正社員)

・名前がそのままで思いつきやすいし、選択肢のなかではTAXIしか見たことが無いため。(20代/女性/正社員)

・シリーズ化されており、息の長い作品で誰でも知っている作品と思います。(40代/男性/専業主婦(主夫))

・正直どれもちゃんと見たことはないのですがこれはなんとなく見たことがあるからです。(30代/女性/正社員)

・TAXIですかね。先日放送していたのも観たせいでもありますが。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・タクシーと言えば運転手で、運転手の生きざまを深く描いた映画だと思うからです。(50代/男性/パート・アルバイト)

・どれも見たことがないし、内容も知らないのでわからない。タイトルで選んだ。(40代/女性/個人事業主)

・TAXIが一番思いついたような感じがするような気がするからです。(20代/女性/学生)

・夫婦で大好きで、時間を忘れるくらい、夢中になって見てました。(40代/女性/正社員)

・学生の時に見てそこそこ印象に残っているのがTAXIだったから。(30代/男性/正社員)

・シリーズで見た事があるから。現実離れしたカーテクニックが痛快で面白かった。(50代/女性/派遣社員)

・日常生活の中でタクシー運転手が最も身近で接する機会も多い仕事であるため。(40代/男性/正社員)

・どの映画もドラマもしっかりとは見ていないのでタイトルで選択した(40代/女性/正社員)

・音楽がすごく良かった。映像にも合っていたし、今でも映画のシーンと共に頭をよぎります。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・見たことはないのですが、運転手と聞いて一番に頭に浮かんだ映画だったので選びました。(40代/女性/無職)

・TAXIというシンプルなタイトルで、ドライバーが活躍する印象が強いので。(30代/女性/正社員)

・トランスポーター・ワイルドスピード・ベイビー・ドライバーのいずれも、「本業が運転手というわけではなく運転が得意な他職」と考えているためです。素敵な選TAXIは運転よりも人間ドラマの色合いが強く、かつ国内のみの知名度に限られるため除外。これらの中ではTAXIのインパクトが飛びぬけていると思われます。(40代/男性/正社員)

・唯一、観たことがあるため。フランスのタクシー運転手だが、個性があり、楽しそう。スピードは苦手だが、運転技術の長けたドライバーの車に乗ってみたいと思うから。(40代/女性/パート・アルバイト)

・爆走運転が印象に残っています。改造されたタクシーで事件現場に乗り込むのがカッコいいです。(20代/女性/正社員)

・TAXI、トランスポーター、ワイルドスピードで悩んだけれど何となくTAXIで(40代/男性/無職)

・昔この映画を見て、印象に残ったことを今でもよく覚えているから。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・他の映画は見たことがないため選択した。またTAXIは内容が鮮明に覚えているため。(20代/男性/正社員)

・とてもスピード感があふれてエキサイティングな映画ですが主人公は、コミカルで面白いので好きな映画です。(50代/女性/パート・アルバイト)

・一番最初に思いついたのと、この中で一番見ていて爽快感を感じられたから。(40代/女性/正社員)

・フランス映画のアクション映画は、抜けているところがあって面白いし、念願のタクシードライバーになれた普通の、でもスピード狂の主人公が、ひょんなことから事件に巻き込まれ解決していく様子が面白かったから。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・運転手ものと言えば「TAXI」がまず最初に思い浮かんだからです。(30代/女性/正社員)

・主人公が車を運転する映画ではなくタクシーの運転手が主人公であるアクション映画の代表作だから(40代/男性/個人事業主)

・運転手が大活躍する映画と言えば、真っ先にこのtaxiという映画が思いつきます。この映画を見て、taxiの運転手になりたいと考えた人が、結構いるはずです。(40代/男性/無職)

・あまり詳しくはないのですが、タクシーの運転手が大活躍するイメージがあります。(20代/女性/パート・アルバイト)

・選択肢の中で唯一見たことのある作品だったから。他も名前は聞いたことはあるが、見たことがなかった。(30代/男性/個人事業主)

・この選択肢の中で、見たことがあって内容が何となく思い出せる唯一の映画だから。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・ちゃんと見たことはないが、CMなどでタクシーの運転手が活躍しているような内容だったので選んだ。(30代/女性/無職)

・そのままズバリ、タクシー運転手が主人公の映画なので。スピードにこだわる点は現実とはかけ離れているが、海外の映画なのでそんなものなのかなあと、すんなり受け入れることができる。(40代/女性/正社員)

・自身が大学生の時に見た、ロバートデ・ニーロ主演の「タクシードライバー」が強烈に焼き付いているから。(40代/男性/正社員)

・親が以前見ていて、運転手がかっこよかったイメージがあるので選びました。(30代/女性/正社員)

 

【トランスポーター】

・運転技術も凄いけど、車外で敵に襲われた時にも強くて、アクションもカッコいい。(40代/女性/無職)

・好きな映画で全シリーズ見ているから一番印象に残っているので選んだ(40代/女性/派遣社員)

・スーツの運び屋、洗練されたアクションが非常に印象的で、車に興味がなくても楽しめる作品だから。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・選択肢の中に書かれている映画の中で、唯一、見たことのあるものなので(40代/男性/個人事業主)

・運転手の活躍する映画といえば、絶対トランスポーターだと思うからです。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・冷静で優秀な運び屋だったのがほんとうは気持ちが優しく、人間味あふれる人物だったというギャップがとても印象的だったし、かっこよかったから。(40代/女性/個人事業主)

・顧客に依頼されたモノであれば何でも、たとえヒトであっても運んでいるのが、印象的な映画だったから。またサスペンス要素とスリリングさもあり、面白いアクション映画だったので。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・オクト   車をメインにする映画で私としてはとりあえず思いつきました。(40代/女性/無職)

・カーアクションはもちろん、主演の男性の肉体美やアクションシーンにときめく。車好きでなくても楽しめる映画。シリーズ全部見ています。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・一番最初に思いついたのは「ドライビングミスデイジー」です。アクション映画は苦手です。(50代/女性/パート・アルバイト)

・リュック・ベッソン監督が好きで、ジェイソン・ステイサムも好きなので、何度も観たから。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・迫力のあるスピードと時間以内に荷物を届ける運転手の腕まい凄い(30代/男性/パート・アルバイト)

・映画だけでなく、連続テレビドラマ化もされているのは、ストーリーが魅力的で、多くの視聴者が賛同しているからだと思うから。(50代/男性/正社員)

・運転手の仕事という設定で、自分のルールに忠実に仕事をしているのをみると一番最初に思いついたから。(20代/女性/正社員)

・シリーズ化もしていてアクションも迫力があるので、ワクワクしながら見られるからです。(20代/男性/個人事業主)

・何度も見てるから。よくテレビでやるし何度見てもそれなりに見れていい映画だと思う。(40代/女性/個人事業主)

・まさかの展開の連続でドライブ中も飽きない。ドライブってこんなに面白いんだと思いました。(30代/女性/無職)

・ジェイソン・ステイサムの演技やカーアクションが印象に残っているから(30代/男性/個人事業主)

 

【ワイルド・スピード】

・車を使ったハードなアクションと使われている車がどれも車好きには堪らない。あとは作画中のBGMが好きだから。(20代/女性/無職)

・手助けを顧みず助けてくれる。そして戦ってくれる運転手が素敵な映画(40代/女性/専業主婦(主夫))

・ワイルド・スピードはインパクトがあり、じっと記憶に残っている映画だからです。(40代/女性/個人事業主)

・X3で、日本が舞台になっているから。高校生がカーレースにのめり込むのが爽快だから。(30代/女性/パート・アルバイト)

・自身が一番好きな映画シリーズであり、運転手以外にも人の感情が豊かに描かれているから。(20代/男性/正社員)

・どれもあまりピンと来ないのですが、唯一知っている作品なので。(30代/女性/正社員)

・迫力があってハラハラする作品が好きで、ヴィン・ディーゼルが格好良すぎるので。(20代/女性/パート・アルバイト)

・まだ20代の頃にシリーズ1作目を見たのを今でも覚えています。ストリートレースやカーチェイスのシーンは迫力でアメリカならではの派手さが良かったです。カーアクションだけでなくストーリーも犯罪者と警官、男女の恋愛、友情などが盛り込まれていて楽しめる映画でした。(40代/女性/個人事業主)

・独自の技術で改造した車を軽快に走らせるスリリングな映画の一つだと思うからです。(30代/男性/無職)

・冒頭から迫力のある、ハリウッド映画らしいカーチェイスでこちらの心を掴まれた映画の為。(50代/男性/個人事業主)

・車好きの友人に勧められた映画だったから。カーアクションが素晴らしいから。(30代/女性/パート・アルバイト)

・タイトルそのまま、スピード感があっていい映画だったと思います。(50代/女性/個人事業主)

・車がたくさん登場しますし、大好きな映画シリーズの一つだからです。(20代/男性/正社員)

・有名な映画で、何度も見たことがあり強く印象に残っているため。(20代/女性/パート・アルバイト)

・この中では劇場でも見ましたし、自宅でも何度か見ているので一番印象が強いです。でも一番運転手が印象に残っている映画はスピルバーグの「激突」という、相手の運転手の顔が一度も出てこない映画です。(40代/男性/正社員)

・どの映画・ドラマも好きで選択が難しかったのですが、中でも1番好きなワイルド・スピードを選択しました。(20代/女性/派遣社員)

・映画やドラマをほとんど観ないので、唯一聞いたことのあるタイトルが「ワイルド・スピード」なので選びました。カーアクション映画だという認識はあります。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・大事な人の命を預かって仕事をしていて、かつ必要に応じていつでも待機している(40代/男性/正社員)

・この選択肢の中で、自分が見たことがあるのが「ワイルド・スピード」だけだから。(40代/男性/個人事業主)

 

【素敵な選TAXI】

・色々な経験が出来そうで、毎日楽しそうでいいと思います。ただちょっとトラブルにも巻きこれそうですが…(30代/女性/無職)

・毎週見ていてとても面白かった。竹野内豊がいつもはかっこいいのにこのドラマでは気のいい運転手で私もこのタクシーに乗りたいと思った。(40代/女性/正社員)

・竹野内豊の運転手役は素敵だったし、こんなタクシーがあれば面白そうだなと思うから。(30代/女性/正社員)

・面白かったけど、活躍という感じの内容ではなかった気がします。(40代/女性/専業主婦(主夫))

・バカリズムさん演じるタクシー運転手のキャラが特徴的だったからです。ドラマのシナリオも面白く、印象に残っています。(20代/女性/正社員)

・以前ドラマでやっていて何度か見たことがあって印象に残っているので思いついた。(30代/女性/無職)

・奇想天外なストーリーがおもしろかったことと、竹野内豊がかっこよくて毎週放送を楽しみにしていたから。(40代/女性/正社員)

・枝分さんの運転するタクシーで自分もある分岐点に戻ってみたいと思ったから。(50代/女性/専業主婦(主夫))

・バカリズムさんが脚本を書かれると聞いて、見始めたドラマです。吉田羊さんがゲストで出た婚活の話が好きでした。ただ、この質問を見た時に一番最初に浮かんだのは『タクシードライバーの推理日誌』です。(40代/女性/無職)

・消去法で、知っている名前が「素敵な選TAXI」だったから選んだ。(20代/女性/学生)

・運転手が主人公なので毎回運転シーンがあり、運転手で思いつくのは「素敵な選TAXI」です。(30代/女性/専業主婦(主夫))

・最近のドラマなので、記憶に新しい。オムニバス形式でわかりやすかったから。(20代/女性/個人事業主)

・乗客が望む過去まで連れていき、乗客本人に生きることの大切さを教える重要な役割を果たしていたから。(20代/女性/学生)

・この作品は、ドラマだけでなく小説も読んだので、印象深いです。(40代/男性/正社員)

・現実離れしたドラマだったが、竹野内豊の運転手姿がカッコよく印象に残っているから。(30代/女性/公務員)

・タクシーの中のシーンが合成っぽくて安いドラマだなと思ったが、竹野内豊が好きで見ていたため。脚本をバカリズムが手掛けているというのも見ていた理由の一つ。(40代/女性/個人事業主)

・このドラマはタクシー運転手が主役で、この選択肢のなかでは一番最近放送された作品だからです。(30代/男性/個人事業主)

・タクシー運転手の気持ちが表現されていて、楽しかった記憶があるから。(30代/女性/正社員)

・バカリズムさんの脚本で、タクシー運転手役が竹野内豊さんと意外性がありました。ストーリーも面白く、印象に残っています。(40代/女性/派遣社員)

・数年前に番組が放送された時に観ていたので、かなり「運転手」さんが活躍している場面が多かったので、一番頭に浮かびました。(10代/女性/個人事業主)

・竹野内豊さんが珍しくコミカルな演技をしていた印象があります。あんな素敵なドライバーがいたら最高ですね。(30代/女性/派遣社員)

・高級レストラン、高級ホテルでの待ち合わせを運転手として、黒のスーツを着てワイシャツは白、蝶ネクタイに手には白の手袋をはめて、後部座席の左側のドアノブを開ける瞬間までの動作を素早く運転席を離れ行動する。おっと靴の事を忘れてました。靴はリーガルの黒色革靴ひもは勿論8穴の黒ひもが結ばれてエナメル色。(60代/男性/無職)


2019-10-01 00:00:00
19_19_1_31874513.jpg

秘書の仕事にはさまざまな業務が含まれます。その中心的な仕事のひとつがスケジュール管理です。必要なタスクに時間を割り振るのが基本ですが、一般的なタスクには複数の関係者が絡むため、間違いのないように最新の注意を払う必要があります。ただし、これには上手に管理するためのコツがあるのです。この記事では、役に立つ2つのコツを紹介していきます。

 

 

■予定を優先順位で分類する

秘書のスケジュール管理の第1のコツは、予定を優先順位別に分類することです。業務で生じるタスクには、序列があります。まず、そのタスクの期日や時間帯が動かせるかどうかをチェックしましょう。決まった日時を動かせないものから、スケジューラーの時間帯を割り当てていくのです。次に、内容の重要度を勘案します。同席者が重役の場合は要注意です。社外の参加者が含まれる場合も同様です。この判断を可能にするのは、日常的な情報収集です。秘書の役割としては、先方の取引先や上司との関係性を日頃から把握しておく必要があります。

 

また、全社的な観点からの優先度を判断するには目の前のタスクだけではなく、進行中の複数のプロジェクトの進捗状況も合わせて頭に入れておかなければなりません。実際には、優先順位が高いにも関わらず、日程がなかなか決まらないタスクも出てきます。特に、プロジェクトが始まってすぐの段階では、さまざまな環境が流動的なので、柔軟なスケジューリングが要求されるタスクが多発しがちです。その際は、候補日時をいくつか決めてしまうとよいでしょう。とくに重役秘書であれば、部下の立場の社員たちはその候補日を基準にスケジューリングをするため、早めに決める必要があります。

 

 

■取引先や一緒に仕事する人の都合にも気を配る

秘書のスケジュール管理の第2のコツは、取引先や一緒に仕事をする人の都合も考えてスケジューリングを行うことです。役職が上がれば上がるほど、人と会って交渉・折衝することが多くなるため、会合などの相手のあるタスクが増えます。そのため、スケジューリングの際には、参加する先方の都合を考える必要があるのです。日時はもちろん、場所の指定があるかどうかも忘れないように確認します。このようなタスクのスケジューリングでは、余裕を持たせた日時の設定が不可欠です。当初の計画が変更になったときのための代替案として、いわゆる「プランB」を考えておくわけです。

 

具体的には、あらかじめいくつかの時間帯をスケジュールに組み込んでおき、最初の予定が変更になったら、次の時間帯が自動的に決まるようにしておきます。また、先方や一緒に仕事をする人の都合を考える必要があるタスクは、時間的に連続させないようにしましょう。スケジュールの再調整が可能なタスクと交互に設定しておけば、突然の変更にもある程度は対応できるからです。相手側の都合で変更になるケースに対応するには、先方の秘書とも可能な限り密な連絡を取り合うようにするとよいでしょう。

 

 

■一目で確認できる形にすることが大事

秘書がスケジュール管理に失敗すると、上司が効率よく動けない事態が発生します。また、相手があるスケジュールの場合、取引先に迷惑をかけることになりかねません。このような状況を避けるには、ミスが起きないような手順を考えておく必要があります。たとえば、スケジュール管理のミスで頻出するもののひとつはダブルブッキングです。同じ時間帯に複数の予定を入れてしまうのです。主な原因は、情報の一元管理が不十分なケースがほとんどでしょう。解決策は、一覧性の高い方法で予定を管理することです。

 

一般的にはオンラインのスケジューラーが使われますが、デジタル媒体はソフトウェアの不具合や何かのタイミングでデータが消失する可能性があります。そのため、秘書としてはオンラインツールだけではなく、バックアップとしてアナログな方法でも管理しておくことをおすすめします。その際、カレンダー式や1日単位で記録できるタイプの一覧性の高い手帳に消せるペンで記入するなどして、スケジュール管理するとよいでしょう。

 

ただし、この方法を取るのであれば、デジタルとアナログの双方のツールの整合性を常にチェックする必要があります。このようにして、全体の予定がどうなっているのかを一目で確認できる形にしておくことが、秘書としてスケジュール管理をする際のポイントになるのです。


1 2 3