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株式会社トランスアクトホールディングス

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最新情報

2020-07-15 00:00:00

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毎日新聞WEBサイト記事はコチラ

 

 

すべての国会議員と中央府省の幹部、全国の都道府県・市区町村の首長と幹部、在京外国大使館などの政策担当者、民間企業の経営層に配布するというユニークな月刊誌です。雑誌と連動するカタチでシンポジウム・セミナー等を開催し、官と民の交流をサポートしています。

 

□創刊=2005年5月

□発行=毎月10日

□判型=A4変形判

□体裁=中綴じ52頁

□配布=直接配送

□部数=43,000部

 

●読者プロフィール

中央省庁の政策立案担当者、47都道府県と約800市、区の幹部、有力企業の経営陣など

 

●主な配布先

府省庁 :内閣府、宮内庁、公正取引委員会、国家公安委員会・警察庁、金融庁、消費者庁、個人情報保護委員会、復興庁、総務省、公害等調整委員会、消防庁、法務省、公安調査庁、外務省、財務省、国税庁、文部科学省、文化庁、厚生労働省、中央労働委員会、農林水産省、林野庁、水産庁、経済産業省、資源エネルギー庁、特許庁、中小企業庁、国土交通省、観光庁、気象庁、運輸安全委員会、海上保安庁、環境省、防衛省、防衛装備庁

都道府県:東京都、大阪府他道府県、道府県東京事務所、全国知事会、全国市長会、全国町村会

全国市区:県庁所在市、その他の市区

国会議員:衆議院議員(選挙区)、衆議院議員(比例代表)、参議院議員(選挙区)、参議院議員(比例代表)

その他 :企業・団体、全国の金融機関、定期購読者など


2020-07-10 00:00:00
■伸びる経営者はお金の使い方が違う!使うべきポイントを見極める

経営者になってから、実力を急激につけていくタイプがいます。こうした「伸びる経営者」が何にお金を使っているのか、気になるところでしょう。彼らは的確な分野にお金を使い、自分を磨き続けているからこそ社会人として成長できるのです。この記事では、伸びる経営者のお金の使い方、また、使う分野の見極め方を解説します。

 

 

1.経営者のお金の使い方は「使って増やす」

 

伸びる経営者はお金を「使って増やす」という発想で会社を運営しています。お金を使えば、経営のスピードが上がるのは当然です。企業成長に必要な設備投資を行えますし、優秀な人材も確保できるからです。ただ、闇雲にお金をばらまくだけだと回収ができないのでかえって経営は悪化します。優秀な経営者は、慎重になるべきタイミングと攻めるタイミングを見極めています。ここぞというときにたくさんお金を使うので、会社は発展していけるのです。

 

さらに、たとえ攻めるタイミングであってもギャンブルの感覚でお金を使っているわけではありません。費用対効果、投資効果を高める方法をしっかり学んで勝算を見出しています。投資額にも投資先にも根拠があるので、判断がブレません。そうとはいえ、お金を使える経営者になるまでには勇気と学習が必要です。意識的に使うことを覚えれば、事業を拡大していくための布石となるでしょう。

 

 

2.プライベートは浪費ではなく自己投資をしている

 

いわゆる成功者はプライベートのお金の使い方にも長けています。特に、自己投資に関する部分は、非常に巧みな経営者が少なくありません。以下、経営者の自己投資について説明していきます。

 

2-1.知識や情報のアップデート

 

自己投資とは、本人が成長するために必要な分野へとお金を使うことです。たとえば、経済書や自己啓発本を買い込むのも自己投資の一環です。経営者向けのセミナーに参加して新たな知識を蓄えるのも、スキルアップにつながるでしょう。また、スクールに通えば勉強ができるだけでなく、意識の高い友人も作れます。こうした人脈が経営に関わってくる可能性もゼロではありません。実際、経営者の3分の1は自主的に情報収集をしているとのデータもあります。プライベートでさえ、伸びる経営者は気を抜かずに自分を高めるための努力をし続けているのです。

 

なお、情報収集に利用されているメディアは新聞、テレビなどが一般的でした。また、専門的な知識を得るには雑誌も効果的です。ただ、近年ではインターネットで情報を得ている経営者が大半です。情報の届くスピードが速いだけでなく、あらゆるジャンルを網羅しているメリットがあるからです。

 

2-2.時間や環境の効率化

 

経営者が忙しい中でも自己投資の時間を確保していくには、日常のいろいろな場面で時短をしていくことが大切です。そこにお金をかけてみるのもひとつの方法でしょう。専門家を雇うほか、代行サービスを利用するのも一般的です。たとえば、家事代行や運転代行のサービスは世間でも広く認知されています。家事を真剣に行おうとすれば、かなりの手間を取られてしまいます。買い物に出かけるだけでも自己投資の時間は大きく削られるでしょう。そこをサービスに代わってもらえば、日常に余裕が生まれます。さらに、運転手を雇えば車に乗っている間は自分の時間にできます。

 

秘書を派遣で雇ったり、電話を代行してもらったりしている経営者も増えてきました。これらの人材は経営者の業務を一部、担ってくれます。その合間に、経営者はより重要な業務や自己投資に集中できるのです。

 

 

経営者としてお金の使い方を良くすると会社も良くなる

 

多くの経営者にとって、自分のお金の使い道は会社の将来にも関わってきます。自己投資にお金を使い、順調に経営者として成長できれば会社も大きくできるからです。一方、衝動的な散財を繰り返すようなら経営者として相応しくない行いだといえます。経営者になった以上は、自身のお金をどこに使うのかよく考えてみましょう。

 

 

 

 

 

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2020-07-05 00:00:00
■東京ブランド公式アクションパートナーとして登録されました

東京都は、世界一の観光都市を目指し、国内外に向けて旅行地としての東京を強く印象づける

 

「東京ブランド」の確立に向けた取組を推進しています。

 

「& TOKYO 」の、「&」が表しているものは、東京がつくりだすたくさんの「つながり」です。東京はさまざまな価値と出会い、つながることで、新しい楽しさをつくりだす街であるという意味を込めました。このロゴは、「&」の前に「 東京の魅力を語るモノやコトの名前」を自由に置くことで1つの言葉となり、「伝統と革新が交差しながら、常に新しいスタイルを生み出すことで、多様な楽しさを約束する街」というブランドコンセプトを世界に発信する役割を果たします。東京の街のさまざまな場面で、さまざまな東京ブランド「ロゴ」が皆さんをお迎えします。


2020-07-01 00:00:00
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企業の役員や社長を目的地まで運ぶ役員運転手の平均年収はいったいいくらなのでしょうか。普段なかなか耳にしない仕事なので、年収の相場を知りたいという人もいるのではないでしょうか。今回はそんな役員運転手の年収の相場や、タクシー運転手と収入や労働体系がどのように違うのかを比較しながら、詳しく解説していきます。

 

 

■役員運転手の年収は契約内容次第

役員運転手の年収は正社員、契約社員、派遣社員、業務社員などの中でどのような契約になっているかで大きく差があるものの相場は300~450万円です。ただしこの額は所属している会社や担当企業にもよって変わってきます。たとえば一部上場の有名企業が担当企業であったり、自動車管理会社やタクシー会社ではなく、ハイヤー専属運転手を募集している企業に勤めればこの相場の額より大きく上回った年収をもらうことができるでしょう。また時間外手当や深夜手当、休日出勤手当が付くかどうかにもよって給料に大きな差が出てきます。

 

役員運転手は時間外での急な呼び出しや休日に出勤を頼まれることもそう少なくはありません。これらの手当てがしっかりしている企業に勤められれば、他の役員運転手よりも高い年収で働くことができます。

 

 

■役員運転手はタクシー運転手と何が違うの?

役員運転手とタクシー運転手の一番の違いはその勤務体系にあります。役員運転手の勤務時間は企業の就業時間が基準になるため、平日出勤の土日祝日休みの勤務になることが多いです。一方、タクシー運転手の勤務時間はシフト制で土日出勤はもちろん、深夜や早朝勤務になることもあります。また仕事内容にも大きな差があります。役員運転手は勤務時間中の多くは待機時間ですが、その待機時間で車内環境や車の整備をし、役員に気持ちよく車に乗ってもらうための努力をしなければいけません。それに対し、タクシー運転手は勤務時間中はほとんどハンドルを握っているので、いかに効率よく多くの人に乗車してもらい、目的地まで運ぶかを考えることが重要となっています。

 

給料の面では役員運転手は基本給に加えて時間外や深夜・休日出勤などに手当てが付き毎月安定した額を稼げます。しかし、タクシー運転手はその日の売り上げが給料に大きく反映されるため、日によるばらつきが大きいです。必要な資格の面でも違いがあります。タクシー運転手は車に乗る不特定多数の乗客から運賃をもらうため、第二種運転免許が必要になります。一方、役員運転手は社長や役員のお付きの運転手となり、賃金は会社からもらっているので第二種運転免許は必要ありません。第二種運転免許を取得するには少なくとも期間は10~20日、費用面では20~30万円かかってくるので、この点においても大きな違いになってきます。

 

 

■年収はほとんど同じでも適性が異なる

年収や顧客を乗せて目的地まで運ぶという仕事の性質においては、役員運転手もタクシー運転手もそこまで大きな違いはありません。しかし、勤務体系や対応するクライアントが大きく異なるため、それぞれの運転手に求められる適性は大きく違ってきます。役員運転手には、特定の社会的地位のある顧客を乗せ、決められた時間に決められたルートを走ることが多いため、比較的落ち着いていてがルールが守れる人が求められます。それに対し、タクシー運転手には不特定多数の乗客を乗せ、勤務時間や実働時間も比較的ばらつきがあるため、話し好きで社交的かつその場の状況で臨機応変な判断ができる人が求められるといえるでしょう。

 

給料の面でも違いがあります。役員運転手は基本給に加えて手当てが出るので毎月安定した給料をもらうことができます。一方、タクシー運転手は自分の頑張り次第で給料を上げることが可能です。もし運転手になりたいと思った場合は、自分がどのような適性を持ち、どちらの運転手のほうが向いているのかを正しく見極めて決断することが大事になります。

 

 

 

 

 

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2020-06-20 00:00:00
■保存版!秘書の話し方を学ぼう!好印象を与えるポイントを大公開!

秘書は会社の中でも立場の高い人と仕事をすることが多く、話し方や言葉遣いは重要です。職場によっては、取引先や来客の対応など会社の外部と接することも多く、秘書が会社の第一印象を与えたり、コミュニケーションの中心になったりすることもあるでしょう。今回は、秘書として好印象を与える話し方のコツを具体的に紹介していきます。

 

 

■好印象の大前提は「笑顔」

相手に好印象を与えたいときは、常に笑顔でいることを心がけましょう。たとえ黙っていても、笑顔でいればそれだけで好印象を与えるものです。ただし、やりすぎるとうさんくさく見える恐れがあるので、微笑む程度で十分です。

笑顔を見せることで、相手に自分の好意を伝えることができます。人間には「好意の返報性」という性質が備わっており、好意を寄せられたら同じだけの好意を返さなければいけないと感じます。つまり、感じの良い笑顔を見せれば好印象を与えることができ、相手も好意を寄せてくれるようになるのです。反対に、無表情だと感じの悪い印象を与え、相手も心を開いてくれないので注意が必要です。まずはとにかく表情筋を動かし、相手に好意を伝えることが重要だといえます。

 

■印象を左右する3つの要素とは

相手に与える印象は「話し方」「声」「会話」という3つの要素によって大きく左右されます。まず、人は話す内容以上に話し方によって心を動かされます。どれほど話の内容が豊かだったとしても、うつむいてぼそぼそと喋っていては相手に良い印象を与えられません。相手に身を入れて聞いてもらうためには、身振りを加えながら、はきはきと熱量を持って伝えることが大切だといえます。

声も印象を大きく変える要素の1つです。声の高さや出し方を工夫することで話が魅力的に伝わり、より良い印象を与えられるようになるでしょう。また、初対面でも会話を盛り上げられる人は相手に好印象を与えます。会話を途切れさせないコツを押さえ、好印象を与えられるよう努めると良いでしょう。

 

1.全ての基本!好印象の話し方・聞き方のコツ

まずは基本的な話し方・聞き方をおさらいしておきましょう。秘書としてのコミュニケーションの基本は、正しい敬語を使うこと、相手の目を見て話すこと、そして明るい雰囲気で接するように心がけることです。社内の人にも社外の人にも好印象を与えると、仕事がやりやすくなることがあります。

話すときは、声のボリュームが適切であるように気を付けましょう。大きすぎると相手に不快感を与えることがあります。反対に小さすぎると内容が正確に伝わらなかったり、自信の無さが伝わってしまったりすることがあります。早口になりすぎず、相手の反応や興味を確認しながら話を進めていくことも重要でしょう。なるべく歯切れよく聞き取りやすいように話すことも大切です。ビジネスシーンで自分から話をするときは、相手に敬意をもって相手の状況や受け取り方にも気を配りながら言葉選びをするとよいでしょう。

自分が相手の話を聞く際は、会話の途中で自然に相槌を打つようにします。話し手にきちんと理解しながら興味をもって聞いていることがわかってもらえるでしょう。ただし、相手の話を途中で遮らないように注意することが必要です。秘書は担当する役員や部署、関係者に正確な情報を伝える必要があります。コミュニケーションの内容を誤解しないように、わからない点はその都度確認しておきましょう。不明点が残る場合は、謙虚な態度で自分の理解が正しいかどうか確認させてほしいとお願いします。また、会話の途中で相手が困っていたり誤解していたりする場合は、サポートしましょう。話の腰を折らないように説明を追加したり、話をまとめてあげたりすることが大切です。

 

2.報告をするときのコツ

周囲の人、特に上司に報告をする際のポイントは、事実のみを伝えるように心がけます。報告の質で能力がわかるといわれるほど、報告作業はビジネスでは重要な要素です。順序としては、優先順位の高いものや結論から先に報告していくのがコツです。こうすることで、重要な件をお互いに見逃すことなく情報共有できるでしょう。報告にいく際には、あらかじめ順序や要点をまとめて整理しておく必要があります。その場で内容を整理しながら話すとうまく伝わらなかったり時間がかかったりして、忙しい相手には迷惑になることがあるでしょう。なるべく簡潔な言葉でわかりやすいようにまとめます。

報告の際に注意したいのは、私見や推論、他人の意見、噂話と事実とを混ぜて話さないことです。上司から意見を求められたり、どうしても自分の見解を盛り込む必要があったりした場合は、「これは私個人の意見ですが」などとわかりやすいように言葉を付け加えましょう。

 

3.説明をするときのコツ

説明をするときは、どうしたら相手に伝わりやすいかを第一に考えます。最初にこれから話す内容の概要を伝えておくとよいでしょう。説明の場合も、結論から話すことで相手の理解力が高まります。説明の中で特に大事なポイントやハイライトしたい部分は、具体的に説明します。説得力を持たせたいときは、例やイメージ、データを追加するなど工夫しましょう。話の終わりには、簡単に話した内容のまとめを加えるのもおすすめです。さらに、相手に疑問点がないか確認すると親切です。必要に応じて、補足説明を行って相手に理解してもらえるように心がけましょう。

 

■好印象を与える声に必要なこと

声は印象を左右する要素の1つですが、自分の声に自信がない人も多いのではないでしょうか。しかし、声の印象はトレーニングによって改善できます。好印象を与える声を目指すうえで、特に重要なポイントが腹式呼吸です。腹式呼吸とは、胸ではなく腹の筋肉を使って呼吸する方法のことです。歌手やアナウンサー、舞台俳優といった声のプロは基本的に腹式呼吸で発声しています。腹式呼吸を身に付ければ、安定感のあるエネルギッシュな声を出せるようになるでしょう。

また、声で好印象を与えるためには滑舌の良さも重要です。滑舌に問題があったとしても、日々のトレーニングで改善可能です。口の周りの筋肉を意識し、話すときに口が滑らかに動くようトレーニングすると良いでしょう。

 

■好印象を与える話し方のテクニック

ここからは、話し方で好印象を与えるための実践的なテクニックを紹介します。話し方を工夫する前に、まずは気持ちを明るく保ち、話しやすい空気を作ることが大切です。自分が暗い気持ちでいると相手も暗い気持ちになり、会話もスムーズに交わせません。物事をポジティブに捉える習慣をつけ、常に明るい気持ちでいられるように工夫しましょう。自分が心から「楽しい」と感じていれば、それが相手にも伝わり、会話も弾みやすくなります。

次に、ボキャブラリーを増やして会話が途切れないようにすることも重要です。ボキャブラリーが少ないと自分の言いたいことをうまく表現できず、どうしても会話は途切れがちになります。自分の語彙力に自信がない人は、なるべく多くの文字に目を通して知識を蓄えましょう。また、ボキャブラリーが増えても使い方を知らなければ意味がありません。小説などを読み、プロの文章から表現の技術を盗むと良いでしょう。

その他、「はい」や「いいえ」で簡単に答えられない質問をする方法も効果的です。相手が長く話すように仕向けることで、会話が途切れにくくなります。そして、ジェスチャーを取り入れながら論理的に話すよう意識することも、好印象を与えるためには重要なポイントです。

 

 

■素敵な話し方を身につけて人間関係を築こう!

秘書にとって、話し方や言葉遣いはマナーの一部であるとともに、周囲に好印象を与えるための手段でもあります。また、忙しい上司の強力な味方となるためには、話し方に加えて報告や説明の仕方のコツも覚えておくとよいでしょう。ここで紹介した基本を身に付けて習慣化しておくと、上司や周囲とより友好な関係を築き、会社の戦力として活躍できるはずです。

 

 

 

 

 

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